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 山本地域生育状況報告(令和4年8月5日)
【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷が続いています。JA白神ではAL1,900円で推移しています。

みょうが:出荷が始まりました。JA白神では120円/50gと高単価での販売となっています。日量は40~50箱です。
 山本地域生育状況報告(令和4年7月29日)
【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷が行われています。

メロン:収穫終盤をむかえています。大玉で糖度が高く品質が良好です。

みょうが:昨年よりも生育は順調で、お盆前から出荷が本格化する見込みです。
 山本地域生育状況報告(令和4年7月22日)
【野菜】
ねぎ:JAあきた白神の夏ねぎの単価は2,700円/5㎏で推移しています。

みょうが:もうすぐ出荷時期を迎えます。 

【花き】
りんどう:極早生品種の出荷がほぼ終了しました。 

 山本地域生育状況報告(令和4年7月15日)
【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷が開始し、単価は2,800円/5㎏で推移しています。

メロン:ハウスが終盤を迎え、露地の出荷が本格化しています。果実は大玉傾向です。

ミョウガ:生育は順調で、早いところでは今月末から収穫が始まる見込みです。

スナップエンドウ:春播の収穫は終了しました。
 山本地域生育状況報告(令和4年7月4日)
【野菜】
キャベツ:出荷が終盤でラストスパートとなっています。単価は800円c/s、日量2000c/sです。

スナップエンドウ:出荷が最盛期を迎えています。

メロン:ハウス(タカミ)が出荷盛期、露地(サンキュー、カナリアン)が出荷開始となっています。

【果樹】
りんご・なし:摘果が進められています。

【花き】
りんどう:能代市、藤里町では「ながの超極早生」の出荷が始まりました。 
 山本地域生育状況報告(令和4年6月24日)
【水稲】
6月24日の管内での水稲定点調査結果は、草丈が34.7cm(平年比94%)、茎数が339本/㎡(平年比82%)、葉数が8.9葉(平年+0.1)、葉色が47.6(平年比109%)となっています。田植直後の低温・強風と、6月上旬の低温・強風・日照不足の影響で、茎数が平年よりも少なくなっています。6月24日の管内での水稲定点調査結果は、草丈が34.7cm(平年比94%)、茎数が339本/㎡(平年比82%)、葉数が8.9葉(平年+0.1)、葉色が47.6(平年比109%)となっています。田植直後の低温・強風と、6月上旬の低温・強風・日照不足の影響で、茎数が平年よりも少なくなっています。

【野菜】
スナップエンドウ:引き続き収穫作業が進んでおり、出荷最盛期に入っています。

【果樹】
りんご、なし:摘果と新梢整理が進められています。 
 山本地域生育状況報告(令和4年6月14日)
【野菜】
・キャベツ:JAあきた白神キャベツの出荷が始まりました。単価は1,300円/箱、日量700c/sです。 
・スナップエンドウ:露地作型での出荷が本格的にスタートしました。
・アスパラガス:促成作型の定植作業が終了しました。

【花き】
・リンドウ:極早生品種では出蕾期を迎えています。
 山本地域生育状況報告(令和4年6月6日)
【水稲】
水稲の田植作業が、5月30日現在で98.8%(平年98.6%)となっています。

【畑作物】
大豆の播種作業が始まりました。

【野菜】
・キャベツ:初夏どりキャベツは5月末から出荷が始まりました。

・スナップエンドウ:露地作型でも出荷が始まっています。

【果樹】
6月1日現在の果実肥大は、「ふじ」で縦径23.2mm(平年比111%)、横径19.5mm(平年比126%)、「幸水」で縦径18.3mm(平年比118%)、横径20.8mm(平年比120%)となっています。
 山本地域生育状況報告(令和4年5月23日)
 【水稲】:5月15日現在の田植作業の進捗状況は、60.2%(平年同期は49.4%)となっており、5月19日に盛期(全体の50%終了)を迎えています。(平年比-1日)
 
【畑作物】
そば:夏そばの播種作業がおおむね終了しました。

【野菜】
ねぎ:秋冬作型の定植作業が進められています。夏どり作型では、2~3回の土寄せ作業が行われています。

キャベツ:定植が早かったほ場では結球始期となっています。

メロン:露地栽培の交配作業が行われています。(平年とほぼ同時期)

【果樹】
日本なし:粗摘果と新梢整理が進められています。
 
【花き】
リンドウ:新植圃場では定植作業が行われています。 
 山本地域生育状況報告(令和4年5月16日)
【水稲】:耕起作業が終盤を迎え、田植作業が始まっています。 

【畑作物】
そば:夏そばの播種作業が行われています。

【野菜】
メロン:ハウス栽培では、例年並みにハチによる交配が行われています。

キャベツ:高温干ばつで生育が緩慢でしたが、降雨により回復しました。

ソラマメ:高温干ばつにより草丈が例年の6割程度、低位で開花しているため収量減が懸念されます。

【果樹】
日本なし:「幸水」は5/10に落花期(平年比:-4日)を迎えました。

りんご:「ふじ」が5/7に満開(平年比:-2日)となりました。

日本なし、りんご、いずれも生態はやや早い~早く推移しています。

【花き】
リンドウ:極早生品種では草丈が40~50㎝、中生品種は草丈が35~50㎝となっています。平年並みの生育です。 
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