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 山本地域生育状況報告(令和2年8月14日)
【水稲】
管内では8/11までに全てのほ場で出穂したとみられます。

【夏ねぎ】
出荷が進んでいます。降雨の影響で軟腐病の発生が一部で見られますが、品質は概ね良好です。単価はA品のL規格で2,500円/5kg箱前後であり、比較的高く推移しています。 
 山本地域生育状況報告(令和2年8月7日)
【水稲】
8/5現在の管内の出穂状況は79.8%(平年同日74.7%)であり、全体の50%以上が出穂した出穂盛期は平年並みの8月3日でした。

【野菜】
ねぎ:夏ねぎの収穫が本格化しています。単価は2500円/5kg箱(AL規格)と引き続き高価で推移しています。
 山本地域生育状況報告(令和2年7月31日)
【水稲】
減数分裂期を迎え、生育の早いほ場では走り穂が見られます。

【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷が始まりました。日量は少ないものの、単価は2,500円/5kg箱と高価を維持しています。今のところ品質は良く、今後出荷が本格化する見込みです。
みょうが:みょうがの出荷が始まりました。

【花き】
リンドウは今週末~来週にかけて、出荷ピークを迎えます。
 山本地域生育状況報告(令和2年7月22日)
【水稲】
7/22に実施した水稲定点調査によると、草丈71.7cm(7/25調査の平年値比で97%)、茎数514本/m²(同106%)、葉数11.9(同-0.4)、葉色(SPAD値)39.4(同103%)となっています。
 山本地域生育状況報告(令和2年7月17日)
【水稲】
7/15の水稲定点調査結果(9地点の平均)は、草丈66.3cm(平年比105%)、茎数544本/m²(平年比105%)、葉数11.1(平年比±0)、葉色42.1(平年比100%)となっています。幼穂形成期に入っており、障害型冷害が懸念される最低気温17℃以下の日もあるので、注意が必要です。

【野菜】
夏ねぎの出荷が始まりました。現在日量2000ケース程度です。単価は3000円/5kg箱と高く推移しています。今後出荷は増加する見込みです。
 山本地域生育状況報告(令和2年7月10日)
【水稲】
7/6の水稲定点調査によると、草丈56.6cm(平年比113%)、茎数556本(平年比107%)、葉数10.3葉(平年比+0.3)、葉色(葉緑素計値)44.0(平年比100%)となっており、草丈が平年より長くなっています。

【野菜】
長ねぎの生育は例年より遅れているものの、連続した降雨等の影響で回復しつつあります。
 山本地域生育状況報告(令和2年7月3日)
【水稲】
6/25の水稲定点調査結果(あきたこまち9地点平均)は、草丈40.6 cm(平年比112%)、茎数466本/m²(平年比119%)、葉数9.0(平年比+0.4)葉緑素計値(SPAD値)44.3(平年比100%)となっています。ほ場間差はあるものの、概ね目標茎数450本/m²を確保しています。

【野菜】
ネギ:夏どり作型では遅れていた生育が回復傾向にあります。秋冬どり作型では定植作業が遅れた影響で、生育にもやや遅れがみられます。
 山本地域生育状況報告(令和2年6月26日)
【水稲】
6/25の水稲定点調査結果(あきたこまち9地点平均)は、草丈40.6 cm(平年比112%)、茎数466本/m²(平年比119%)、葉数9.0(平年比+0.4)葉緑素計値(SPAD値)44.3(平年比100%)となっています。ほ場間差はあるものの、概ね目標茎数450本/m²を確保しています。

【野菜】
夏ねぎの生育は、4~5月の低温の影響で例年より1週間程度遅れていますが、回復傾向にあります。
 山本地域生育状況報告(令和2年6月19日)
【水稲】
6/12以降、平年より気温の高い日が続いており、生育は概ね順調とみられます。

【野菜】
夏どりねぎ:4月~5月の低温の影響で例年より1週間程度生育が遅れています。
 
【果樹】
日本なし:6月上旬で粗摘果が完了しました。来週から仕上げ摘果が始まります。
りんご:今週中に粗摘果が完了予定です。
 
【花き】
リンドウ:来週から出荷が始まる予定となっています。 
 山本地域生育状況報告(令和2年6月12日)
【水稲】
6/10の水稲定点調査(あきたこまち9点)によると、草丈は平年(直近10年平均)の105%、m²あたり茎数は94%、葉数は+0.2でした。5/19~21にかけての低温・強風などにより、管内の早く植えたほ場で茎数増加が緩慢な傾向が見られます。
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