データバンク

絞り込み検索
キーワード小分類指定:機関団体指定: 

 由利地域生育状況報告(令和元年10月18日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 10月15日現在における収穫作業の進捗率は97.5%(平年97.6%)で、終期(進捗率95%)は10月15日と平年より4日遅くなりました。

【野菜】
ねぎ:秋冬ねぎの収穫作業が続いています。秋冬ねぎは夏ねぎよりも白根が5㎝程長く、鍋物需要に対応しています。12月上旬ころまで収穫作業が続きます。

【果樹】
りんご:「やたか」など中生品種の収穫が盛期を迎えています。また、晩生品種の「ふじ」等の着色管理が盛んに行われています。

【花き】
リンドウ:晩生品種の収穫作業が行われています。11月上旬ころまで収穫作業が行われる見込みです。

鉢物:秋出しのパンジー・ビオラの出荷が行われています。
 由利地域生育状況報告(令和元年10月11日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 収穫作業の盛期(進捗率50%)は9月28日と平年より2日早くなりました。10月10日現在における収穫作業の進捗率は88.8%となっています。

【野菜】
業務用キャベツ:出荷が始まりました。

【果樹】
りんご:中生品種の収穫が最盛期を迎えています。晩生品種の「ふじ」等の着色管理が盛んに行われています。

【花き】
リンドウ:出荷は終盤となっています。

小ギク:次年度の栽培に向けて圃場での親株の管理が行われています。
 由利地域生育状況報告(令和元年10月4日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 収穫作業が行われています。9月28日が収穫盛期となり、平年よりも2日早まりました。

【野菜】
ねぎ:秋冬ねぎの出荷が始まりました。これから12月にかけて出荷が続く見込みです。

【果樹】
りんご:10月1日現在の主力品種「ふじ」の横径肥大は平年よりやや大きいです。「ふじ」等の着色管理や中生種の収穫が始まっています。

【花き】
小ギク:盆・彼岸出荷品種のほ場では、後片付けや親株の管理が行われています。
 由利地域生育状況報告(令和9月27日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
収穫作業は、9月25日現在の作業進捗は21.2%(平年16.5%)でした。

【野菜】
アスパラガス:露地栽培アスパラガスは、収穫末期をむかえています。収穫を終えても来年の春に向けて、貯蔵根へ養分転流をスムーズに行うための管理作業が続きます。

【果樹】
りんご:中生品種の「やたか」などで、葉摘みや玉回し等の着色管理作業が行われています。

【花き】
リンドウ:彼岸出荷は終了し、ピンク色の品種の出荷量が増えています。

小ギク:彼岸需要期が終了し、出荷量は少なくなっています。10月出荷キクは出蕾期を迎えています。
 由利地域生育状況報告(令和元年9月20日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 早い所では収穫作業が始まりました。出穂期を平年よりやや早く迎えましたが、登熟は緩慢です。

【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷が続いています。

【果樹】
りんご:早生品種「つがる」の収穫が行われています。
 由利地域生育状況報告(令和元年9月13日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 成熟期の定点調査(3品種、移植8か所の平均)では、稈長は79.8 cmで平年よりやや少なく(平年比96%)、穂長は18.2 cmで平年並み(平年比98%)、穂数は477本/㎡と平年よりやや多く(平年比103%)なりました。

【野菜】
アスパラガス:露地栽培アスパラガスは、9月末頃まで収穫が続きます。すごしやすい気温となり、高温で夏バテしていたアスパラガス生育も盛り返しています。

【花き】
小菊:彼岸向け品種の出荷が始まりました。昨年よりも出荷はやや遅くなっています。
 由利地域生育状況報告(令和元年9月9日)
登録者:由利地域振興局農林部
【野菜】
キャベツ:秋冬どりキャベツでは、7月中旬に定植したほ場で結球が始まっています。

【果樹】
りんご:主力品種「ふじ」の果実肥大は平年並みです。

【花き】
リンドウ・小ギク:彼岸向け品種の収穫作業が始まっています。
 由利地域生育状況報告(令和元年8月30日)
登録者:由利地域振興局農林部
【野菜】
ねぎ:夏ねぎの出荷作業が続いています。

【果樹】
りんご:早生品種「さんさ」の収穫が始まります。「つがる」の着色管理作業が行われています。

【花き】
小ギク:まもなく迎える彼岸への出荷に向けて、防除等の栽培管理が行われています。

葉ボタン(切り花):年末出荷に向けて、苗の定植が始まりました。
 由利地域生育状況報告(令和元年8月27日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 8月20日の調査(3品種・移植8か所平均)では、㎡あたり穂数は477本(平年比104%)とやや多く、一穂籾数は70.6粒(同100%)、㎡あたり籾数は33,560粒(同105%)とやや多くなっています。

【野菜】
ミニトマト:半抑制栽培の出荷が続いています。

【果樹】
りんご:果実が肥大は良好です。見直し摘果や下草の刈り取りなど夏期の管理作業が引き続き実施されています。

【花き】
小ギク:彼岸用品種の草丈は1m前後に伸び、蕾も肥大してきています。
 由利地域生育状況報告(令和元年8月8日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
出穂進捗は、出穂期(50%)は管内全体では平年比1日早い8月4日でした。

【野菜】
アスパラガス:アスパラガスは、高温を苦手とするため出荷量は一時的に低下しています。また、最近の高温による収穫物の品質劣化を防ぐため、一日複数回の収穫作業を行っている農家もいます。

【果樹】
りんご:果実が肥大は良好です。見直し摘果や下草の刈り取りなど夏期の管理作業が引き続き実施されています。

【花き】
リンドウ:盆出荷用の出荷は盛期を迎えています。需要期内に、順調に販売されました。

小ギク:盆出荷用品種は、出荷盛期を迎えています。 彼岸出荷用品種は、発蕾(蕾の形成)が始まりました。
戻る 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1011 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 次へ


[TOPへ]