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 山本地域生育状況報告(令和3年12月10日)
【野菜】
ねぎ:引き続き秋冬ねぎの収穫出荷、囲いねぎの囲い作業が継続して行われています。降雨が続いた影響で作業に遅れが見られます。

うど:降雨が続いたため、掘り採り作業が遅れています。また気温が高く推移し、低温遭遇時間が不足しているため伏せ込み作業も平年より遅くなる見込みです。
 山本地域生育状況報告(令和3年12月3日)
【野菜】
アスパラガス:降雨日が続いていることから、例年より7日程度掘取および伏せ込み作業が遅れています。作業は12月中旬まで続く見込みです。

キャベツ:収穫は終盤にさしかかっており、12月上旬で終了する見込みです。
 山本地域生育状況報告(令和3年11月26日)
【野菜】
ねぎ:引き続き秋冬ねぎの収穫出荷が進んでいます。これと並行し、冬期間に出荷する囲いねぎの囲い作業も始まりました。また、越冬早どり(7月どり)作型の播種も始まっています。  
 山本地域生育状況報告(令和3年11月19日)
【野菜】
促成アスパラガス:根株の掘取作業が進んでいます。今年は秋期の気温が例年より高く推移しており、茎葉の刈り取りを遅らせる生産者が多く、掘取作業も例年より遅れています。 
 山本地域生育状況報告(令和3年11月12日)
【野菜】
秋冬ねぎ:日量5,000~6,000ケース程で出荷が続いています。主産地である東北・北海道地域からの出荷が引き続き潤沢となっており、単価はやや低く推移しています。こうした状況は11月末まで続く見込みです。 

【果樹】
りんご:「ふじ」の収穫が始まりました。 
 山本地域生育状況報告(令和3年11月5日)
【野菜】
秋冬ねぎ:出荷が続いています。出荷量は降雨が断続的にあるため日量6,000~7,000ケース程で推移しています。主産地である東北・北海道からの出荷が潤沢となっており、単価はやや低く推移しています。

【果樹】
りんご:「秋田紅あかり」などが収穫されています。 
 山本地域生育状況報告(令和3年10月29日)
【野菜】
秋冬ねぎ:出荷が続いています。出荷量は降雨が断続的にあるため日量5,000~6,000ケース程で推移しています。消費地の気温が下がり需要期となっており、ようやく消費が上向きとなってきたことから、単価は上昇傾向となっています
 山本地域生育状況報告(令和3年10月22日)
【野菜】
秋冬ねぎ:出荷が続いています。出荷量は日量5,000~6,000ケース程で推移しています。消費地の気温が下がり需要期となっておりますが、引き続き消費が鈍っていることと、東北・北海道産が順調に出荷されていることから、単価は低下傾向となっています。
 山本地域生育状況報告(令和3年10月15日)
【水稲】
管内の刈取作業は、10月10日に終期(全体の95%が終了)を迎えています(平年-1日)。 

【野菜】
秋冬ねぎ:出荷が続いています。出荷量は日量5,000~6,000ケース程で推移しています。消費地の気温が高く推移しており消費が鈍っていることと、東北・北海道産が順調に出荷されていることから、単価は低下傾向となっています。
 山本地域生育状況報告(令和3年10月8日)
【野菜】
秋冬ねぎ:10月に入り秋冬ねぎの出荷が始まりました。夏季の高温・少雨の影響で生育が若干遅れていましたが、気温の低下に伴い生育が進み、出荷量は日量5,000~6,000ケース程で推移しています。今後稲刈りが終了すると出荷量は増加する見込みです。

【果樹】
りんご:10月1日現在のりんご(ふじ)の果実肥大状況は、縦径が73.0mm(平年比94%)、横径が80.2mm(平年比96%)で、やや小玉傾向となっています。  
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