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 由利地域生育状況報告(平成26年9月26日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
収穫作業は今週から本格的に始まり、収穫始期(進捗率5%)は平年並の9月23日となりました。

【野菜】
ネギ:気温が涼しくなり、生育が旺盛になっています。

【果樹】
りんご:果実の着色は良好です。中生品種「やたか」の収穫が今週末から始まります。

いちじく:前年より早く収穫が始まっています。作柄は良好です。

【花き】
リンドウ:彼岸出荷は終了し、ピンク色の品種の出荷量が増えています。

小ギク:彼岸需要期が終了し、出荷量は少なくなっています。10月出荷キクは出蕾期を迎えています。
 由利地域生育状況報告(平成26年9月19日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
成熟期の水稲定点調査結果によると、稈長は83.0cmで平年並(平年比101%)、穂長は18.6cmで平年並(平年比102%)、㎡あたりの穂数は456本と平年よりやや少なく(平年比94%)なりました。登熟が早いほ場では稲の刈り取り作業が始まっています。

【野菜】
ミニトマト:糖度も高まり、順調に生育しています。単価は高値になっています。

長なす:収穫が終盤に入っています。価格は高値になっています。

【果樹】
りんご:早生品種「つがる」の収穫が終盤になっています。中生種の着色管理が進められています。

【花き】
リンドウ:彼岸出荷は終盤となり、ピンク色の品種の出荷量が増えてきています。

小ギク:彼岸出荷は最終盤を迎え、出荷数量は減ってきています。
 由利地域生育状況報告(平成26年9月12日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
稲刈り作業の始期(進捗率5%)は、平年より早く前年並の9/21頃と見込まれます。また、稲刈り作業にむけて使用する機械の整備が行われています。

【野菜】
ねぎ:今週から共選が始まりました。

キャベツ:7月下旬に定植したほ場では、結球が始まっています。収穫は10月上旬頃になる見込みです。

【果樹】
りんご:果実肥大は良好です。早生品種「さんさ」「つがる」の収穫期です。

【花き】
リンドウ:彼岸出荷がピークを迎えています。8月高温とならず降雨も多かったことから、5日程度前進しています。

小ギク:彼岸出荷のピークを迎えています。鳥海地区、本荘地区はやや前進ぎみ、にかほ地区は需要期内にピークとなっています。
 由利地域生育状況報告(平成26年9月5日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
籾の登熟がすすみ、穂が傾いてきました。稲刈りに向けて、水田から水を落とし、田面を乾かす管理がすすめられています。

【畑作物】
大豆:8月31日の生育調査結果によると、主茎長は61.4cmと平年より長く(平年比107%)なりました。8月中旬の台風11号による大きな被害もなく、生育は順調です。

【野菜】
ミニトマト:11月上旬までの収穫を目指し、芯止め作業が始まっています。9月に入り、価格はAMで200円/パックと高値傾向です。

キャベツ:7月に定植したものは、結球期を迎えています。病害虫の発生が少なく、生育は概ね順調です。

【果樹】
りんご:果実肥大は平年並~やや大きいです。早生品種「さんさ」「つがる」の収穫が始まりました。

【花き】
リンドウ:彼岸用品種の出荷が始まっています。開花のピークは9月10日頃の見込みです。

小ギク:彼岸向けの出荷が始まりました。開花時期は彼岸需要期を見込んでいます。
 由利地域生育状況報告(平成26年8月27日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
出穂後30日間は登熟促進のため、間断かん水が行われています。斑点米カメムシ被害が懸念されるため、2回目の防除が実施されています。

【野菜】
ねぎ:夏ねぎの収穫が行われています。秋冬ねぎは、中耕培土や追肥等の管理作業が盛んに行われています。

【果樹】
りんご:果実肥大は良好です。早生品種「さんさ」「つがる」の着色管理が始まっています。

【花き】
彼岸向け小ギク:開花間近となっています。草丈が長く生育は順調です。
 由利地域生育状況報告(平成26年8月22日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
多くのほ場で傾穂期を迎えています。カメムシ防除のため、薬剤散布後の畦畔の草刈り作業が行われています。

【野菜】
キャベツ:定植作業が終盤をむかえています。

【果樹】
りんご:早生品種の着色管理が始まっています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷用品種の出荷は一段落し、出荷量は減少しています。

小ギク:彼岸向け小ギクは出蕾が進んでいます。草丈が長めで生育は順調です。
 由利地域生育状況報告(平成26年8月15日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
管内のほとんどのほ場が穂揃い期になっています。

【野菜】
ネギ:夏ねぎが、L~2L規格を主体に約60箱/日出荷されています。

【果樹】
りんご:果実肥大は良好です。これから早生品種の着色管理が始まります。

【花き】
リンドウ:盆出荷用の出荷は終了しました。需要期内出荷が伸び、順調に販売されました。

小菊:盆出荷は終了しました。やや開花が前進気味であったので、切り残しは殆ど無く出荷されました。
 由利地域生育状況報告(平成26年8月8日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
本年の出穂期は平年より4日、前年より2日早い8月3日となりました。

【畑作物】
7月31日の大豆生育調査結果によると、茎の長さは57.3cmと平年より長く(平年比114%)、葉数は11.2葉と平年よりやや早い生育(平年差+0.7)となりました。管内全域で、2回目の中耕・培土作業が完了しています。

【野菜】
キャベツ:定植作業が続いています。

ミニトマト:出荷が盛期に入ってきました。

【果樹】
リンゴ:摘果の見直し作業と幼木の誘引作業等が行われています。

【花き】
リンドウ:盆出荷用品種の出荷がピークを迎えています。

小ギク:盆出荷向けはやや開花が早まったため出荷終盤を迎えています。彼岸向けは蕾が見え始めてきました。
 由利地域生育状況報告(平成26年8月1日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
7月25日の水稲定点調査結果と巡回調査によると、管内全体での出穂期は平年より4日早い8月3日になると見込まれます。生育の早いほ場では、出穂期となっています。

【畑作物】
大豆:管内全体の開花盛期は平年より1日早い7月26日となりました。

【野菜】
アスパラガス:出荷量が徐々に増え始め、本格的な夏どりが始まりました。

スイカ:あきた夏丸の出荷が、前年より3日程度早く始まっています。

キャベツ:好天が続き、定植作業が進んでいます。

【果樹】
リンゴ:摘果の見直し作業と幼木の誘引作業等が行われています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷用品種の「ながの2号」は収穫ピークとなっており、「しなの早生」は来週が収穫ピークとなる見込みです。
 由利地域生育状況報告(平成26年7月25日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
生育の早いほ場では、減数分裂期に入っています。現在、葉色や生育の状態を見ながら、減数分裂期の追肥作業が行われています。

【畑作物】
大豆:開花はじめのほ場がみられます。

【野菜】
ミニトマト:6月定植の出荷が始まりました。

キャベツ:定植作業が始まりました。8月中旬まで続く予定です。

【花き】
リンドウ:お盆出荷用品種は着色が始まり、一部では出荷が始まってきました。昨年より4日程度早く、出荷量は増えています。
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