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 秋田地域生育状況報告(平成26年7月18日)
【水 稲】
7月15日に行った水稲生育定点調査の結果は、「あきたこまち」で草丈68.3㎝(平年比103%)、茎数572本/㎡(同118%)、葉数11.8葉(同+0.6枚)、葉色(葉緑素計値)40.1(平年比99%)でした。

【野 菜】
エダマメ:7月14日から極早生種の収穫が始まりました。7月下旬からは出荷量も増え、10月上旬まで収穫が続きます。

ね  ぎ:夏ねぎの出荷が多くなってきています。連休明けから、さらに出荷が増える見込みです。

【果 樹】
リンゴ・ナシ:高品質果実生産のため、徒長枝取りなどの夏季管理が行われています。
 秋田地域生育状況報告(平成26年7月11日)
【水 稲】
7月4日に行った水稲生育定点調査の結果は、「あきたこまち」で草丈57.5㎝(平年比97%)、茎数592本/㎡(同116%)、葉数10.5葉(同+0.4枚)、葉色(葉緑素計値)43.1(平年比100%)でした。

【野 菜】
ネギ:夏ネギの出荷が始まりました。来週から本格的に出荷が行われる予定です。
 秋田地域生育状況報告(平成26年7月4日)
【水稲】
 水稲の生育は、新葉の伸長も進み、概ね順調です。管内では、茎数が確保された圃場(ほじょう)で中干しが始まっています。
【畑作物】
大豆:6月30日現在の生育状況は本葉1~2葉期で、平年より5日程度遅くなっています。
小麦:6月25日から収穫作業が始まっております。
【野菜】
ネギ:夏穫り作型の生育は概ね順調です。来週から出荷が始まる予定です。
【果樹】
 日本梨、りんごともに、果樹園では摘果作業が進められ、順調に肥大しており、7月1日の調査時点では、平年並~やや大きい傾向です。
日本梨:男鹿市「幸水」の縦径は2.99cm(平年比111%)横径は3.49cm(平年比114%)
りんご:秋田市「ふじ」の縦径は3.64cm(平年比97%)横径は4.05cm(平年比105%)
 秋田地域生育状況報告(平成26年6月27日)
【水 稲】
6月25日に行った水稲生育定点調査の結果では、「あきたこまち」で草丈43.8㎝(平年比112%)、茎数478本/㎡(平年比109%)、葉数9.2葉(平年差+0.3枚)でした。

【野 菜】
ネギ:生育は概ね順調です。夏ネギは7月上旬から出荷予定です。

【果 樹】
リンゴ、ニホンナシともに摘果作業もほぼ終盤を迎えています。摘果に併せて、新梢管理も急ピッチで行われています。

【花 き】
ダリア:1回目の摘心作業が始まっており、生育は順調です。3月定植されたほ場では出荷が始まっています。

トルコギキョウ:季咲作型では出蕾期を迎えており、草丈は40cm程度となり、生育は順調です。抑制作型は定植作業中です。
 秋田地域生育状況報告(平成26年6月20日)
【水 稲】
生育は、大きな病害虫被害も見られず、概ね順調です。

【野 菜】
ネギ:夏穫り作型、秋冬穫り作型ともに生育は概ね順調です。

【花 き】
ダリア:定植作業はほぼ終了し、順調に生育しています。
キク類:露地小ギク9月彼岸出荷作型では、摘心作業が進んでいます。
 秋田地域生育状況報告(平成26年6月12日)
【水 稲】
6月10日に行った水稲生育定点調査の結果では、「あきたこまち」で草丈27.5㎝(平年比106%)、茎数227本/㎡(平年比137%)、葉数6.9葉(平年差+0.5枚)と、平年より3日程度早い生育となっています。

【野 菜】
ネギ:夏穫り作型、秋冬穫り作型ともに生育は順調です。

エダマメ:中晩生種までの播種が行われています。生育は概ね順調ですが、少雨の影響で一部生育不足のほ場もみられます。間もなく極早生種の開花期となります。

【果 樹】
日本梨、りんごともに果実の形や大きさを見極めながら摘果作業が進められています。また、枝の整理や園内の草刈りが実施されています。

【花 き】
キク類:施設輪ギクの出荷が始まりました。お盆出荷作型では、消灯期を迎えています。

ダリア:定植作業が進んでいます。

シクラメン:鉢上げ作業準備が進んでいます。
 秋田地域生育状況報告(平成26年6月6日)
【水稲】
5月30日現在の田植え作業の進捗率は99.0%(平年99.7%)で、終期(進捗率95%)は5月28日となり、平年より2日遅くなりました。

【畑作物】
小麦:5月30日現在の生育は、稈長86.5㎝(平年比103%)、穂長8.2cm(同99%)、穂数532本/㎡(平年比73%)で、穂数が少ない生育状況となっています。

【野菜】
かぼちゃ:現在、交配時期を迎えています。今後順調に生育が進めば、早いほ場では7月下旬から収穫が始まる見込みです。

ブロッコリー:6月1日から収穫が始まっています。例年に比べて、出荷時期は若干早く、品質は良好です。

【果樹】
りんごや日本なしの果実は、生産者の徹底した受粉作業や開花期間の好天により、例年並みの結実が確保されました。5月30日現在の果実肥大状況は、りんご、日本なしともに平年並みとなっています。各果樹園では、不要な果実を摘み取る粗摘果作業などが盛んに行われています。

【花き】
キク類:9月彼岸出荷作型では定植作業が始まりました。お盆出荷作型では整枝作業が進んでいます。

ダリア:定植作業が始まりました。挿し芽苗の苗質は良好です。
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