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 由利地域生育概況報告(平成28年7月15日)
登録者:由利地域振興局農林部
【野菜】
ネギ:夏ネギの収穫が始まりました。

【果樹】
りんご:果実肥大は平年よりもやや大きい状況です。見直し摘果がすすめられています。

【花き】
リンドウ:極早生品種の出荷が本格化しています。お盆出荷用品種は生育の進んでいるほ場では下段の着色が進んでいます。
 由利地域生育概況報告(平成28年7月11日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 7月5日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は53.2cmで平年より長く(平年106%)、㎡あたり茎数は534本で平年より少なく(平年比94%)、葉数は10.0葉で平年並(平年差+0.1葉)となりました。草丈以外の生育はほ場間差が大きい状態です。
 カメムシ対策として畦畔等の草刈り作業が行われています。また、多くのほ場で中干しが行われています。

【野菜】
サヤインゲン:収穫作業が始まっています。昨年よりも高単価で推移しています。

えだまめ:播種作業はほぼ終了し、中耕などの管理作業が行われています。5月中旬播種の品種は開花が始まりました。

【果樹】
りんご:「ふじ」の管内平均横径は平年比111%で、大きめで推移してきます。現在、摘果の最終作業と果実の受光環境を良くするため不要な枝の除去作業を実施しています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷用の品種はすべて出蕾し、昨年並みの生育となっています。極早生品種は出荷ピークをむかえています。
 由利地域生育状況報告(平成28年7月1日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】     
6月25日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は40.9cmで平年より長く(平年比106%)、㎡あたり茎数は460本で平年よりやや少なく(平年比96%)、葉数は8.8葉と平年並(平年差0.1葉)となりました。

【野 菜】
ミニトマト:5月上旬定植の作型でも、下段の着色が順調に進み、出荷が始まっています。抑制作型の定植も始まりました。

スイカ:交配作業が進んでいます。先週は雨天日が多く、着果状況は思わしくありませんでした。今週は人工交配等により、交配作業が行われ、確実な着果が期待できます。

【果 樹】
りんご:果実肥大は平年より大きいです。見直し摘果が順次すすめられています。

いちじく:新梢整理とカミキリムシ防除が行われています。

【花 き】
リンドウ:収穫ほ場の生育は昨年並みで進んでおり、お盆出荷用の品種では蕾が確認されています。極早生品種では出荷がはじまっています。

小菊:草丈40~50cmに生長しており、早いもので蕾が確認されています。
 由利地域生育状況報告(平成26年6月17日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
6月10日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は27.5cmで平年よりやや長く(平年比104%)、㎡あたり茎数は212本で平年より多く(平年比107%)、葉数は6.6葉(平年差0.4葉)で生育は平年よりやや早まっています。 
移植栽培では分げつが順調に発生し、生育は良好です。
 
【野 菜】
サヤインゲン:6月9日からハウス栽培インゲンの出荷が始まりました。

そらまめ:昨年より1~2日早い6月12日から収穫が始まりました。3粒莢が多く、品質は良好です。19日の父の日に向け、高単価が期待できます。

スイカ:普通栽培のトンネル除去作業が終了しました。気温が高めに推移したため、例年よりも生育が進んでおり、着果目標となる3番花の開花も早まりそうです。

【果 樹】
りんご:摘果作業が順調に進められています。

いちじく:余分な結果枝を取り除く芽欠き作業と、カミキリムシの加害から幹を保護する処理が行われています。
 
【花 き】
盆小菊:整枝作業が行われています。

リンドウ:極早生品種では6月14日より出荷が始まりました。出荷開始時期は、昨年と同時期、例年よりは早めとなっています。
 由利地域生育状況報告(平成26年6月10日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】  
田植え作業は管内全域でほぼ終了し、強風による葉先の痛みが一部で見られますが、おおむね順調に生育しています。

【野 菜】
ミニトマト:4月上旬定植の作型で1段果房の着色し始めています。収穫開始時期は昨年並で、6月下旬から本格的な出荷が始まる見込みです。

【果 樹】
りんご:6月1日の果樹定点調査における「ふじ」の果実横径は、平年比163%で大きめに推移しています。現在、果実肥大を促進させるための摘果作業がすすめられています。
 
【花 き】
リンドウ:お盆出荷品種はわき芽の発生が終期をむかえています。極早生品種では出蕾盛期となり、早いもので今月下旬から出荷が始まる見込みです。

小菊:盆出荷ギクは草丈10~15cmとなっており、整枝作業が始まっています。
 由利地域生育状況報告(平成28年6月3日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】  
5月30日現在、田植え作業の進捗率は97.5%で、終期(進捗率95%)は平年並みの5月29日となりました。

【野 菜】
えだまめ:中早生~中晩生種の播種作業を行っています。適度な降雨もあり、発芽は良好です。
今後7月上旬まで作業は続きます。

スナップエンドウ:金浦地区から順次、収穫作業が始まる見込みです。

【果 樹】
りんご:中心果の結実率は9割を上回っています。6月2日における、果実肥大は平年より大きいです。現在、果実肥大の促進させるための摘果が進められています。

【花 き】
リンドウ:お盆出荷用品種ではわき芽の発生が進み、花芽分化期を迎えています。

盆小菊:整枝作業直前で草丈は10~15㎝となっています。
 由利地域生育状況報告(平成28年5月27日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
5月25日現在、田植え作業の進捗率は89.1%となっています。
また、水稲の直播栽培における播種作業はほぼ完了し、終期(進捗率95%)は平年並みの5月20日となりました。早く播種したところでは、出芽が見られています。

【野 菜】
スイカ:県オリジナルスイカ「チッチェ」の定植が終了し、生育が進んでいます。定植後は好天に恵まれ、初期生育は良好です。
取り組み年数が浅く、まだ作付面積・人数は少ないですが、他の生産者から注目されています。
 
【花 き】
リンドウ:新植ほ場では定植作業がピークを迎えてみます。収穫ほ場では草丈60~70cm程度に生育し、一部わき芽の発生が見られています。

露地盆菊:摘心作業が終了し、わき芽の発生が見られています。
 
【果 樹】
リンゴ:摘果作業が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成26年5月23日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】  
5月15日現在、耕起作業の進捗率は98%、田植作業の進捗率は41%となっています。
耕起作業の終期(進捗率95%)は平年より1日遅い5月15日、田植え作業の盛期(進捗率50%)は平年より1日早い5月17日となりました。

【果 樹】
りんご:初期の結実は中心果の実止まりは良くまた側果も着果しており、良い状況です。摘果作業が始まっています。

【花 き】
リンドウ:新植ほ場は定植作業が始まりました。
収穫ほ場は4月下旬以降の好天により生育が進み、早生品種ではわき芽の発生が見られるようになりました。

露地盆小ギク:定植作業が終了し、摘心作業が行われています。

露地彼岸小ギク:定植に向けて圃場準備が行われています。
 
【野 菜】
さやえんどう:象潟地区では収穫が始まっています。
 由利地域生育概況報告(平成28年5月13日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
5月10日現在、耕起作業の進捗率は91%となりました。多くの地域で代かきが進められ、象潟など、一部地域では田植えが始まっています。

【花き】
リンドウ:収穫ほ場では間引き作業が行われています。気温の上昇に伴い、草丈は例年より伸びています。新植ほ場では来週から定植が始まります。

盆キク:定植作業は終了しました。作業の進捗状況は、例年並み~2日遅い状況です。現在、摘心作業が始まっています。

【果樹】
りんご:「ふじ」の落花期は西目地区が5月9日(平年5月14日)、鳥海地区5月10日(平年5月16日)で、平年よりも6日早まりました。
 由利地域生育状況報告(平成28年5月2日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】  
播種作業が盛んに行われ、4月25日時点の進捗率は93.2%となっています。終期(進捗率95%)は平年より1日早い4月26日となりました。耕起作業も順調に進んでおり、4月25日時点の進捗率は30.9%となっています。

【果樹】
りんご:「王林」の開花始期は4月29日で平年よりも7日早いです。受粉用のセイヨウミツバチが樹園地に導入されています。
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