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 由利地域生育状況報告(平成28年10月17日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
収穫作業の終期(進捗率95%)は10月10日と平年並となりました。10月15日現在における収穫作業の進捗率は98.7%となっています。

【野 菜】
業務用キャベツ:収穫作業が続いています。

【果 樹】
りんご:中生種の収穫が最盛期を迎えています。晩生品種の「ふじ」等の着色管理が進められています。

【花 き】
リンドウ:出荷は終盤となっています。

小ギク:次年度の栽培に向けて圃場での親株の管理が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成28年10月7日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
10月5日現在の収穫作業の進捗率は83%となっています。
台風18号接近に備えて刈り取りを急いだところもあり、平年よりやや早い進捗となっています。

【果 樹】
りんご:「ふじ」の横径肥大は平年並みです(10月1日現在)。「やたか」等の中生種の収穫盛期です。

【花 き】
リンドウ:10月に入りブルー色の品種が少なくなり、ピンク色の品種の出荷が多くなっています。

【野 菜】
業務用キャベツ:収穫作業が始まりました。収穫は10月下旬まで続く見込みです。
 由利地域生育状況報告(平成28年9月16日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
水稲定点調査(3品種・移植8か所平均)によると、成熟期調査で、稈長は80.8cmで平年並(平年比97%)、穂長は18.0cmで平年並(平年比98%)、㎡あたりの穂数は457本と平年よりやや少なく(平年比95%)なりました。
登熟が早いほ場では稲の刈り取り作業が始まっています。

【果 樹】
りんご:中生種の着色管理が進められています。
 
【花 き】
小菊・リンドウ:彼岸向け出荷が終盤となっています。

【野 菜】
えだまめ:「あきた香り五葉」「あきたほのか」など、秋豆シリーズの収穫が始まっています。収穫作業は9月下旬頃まで続く見込みです。
 由利地域生育状況報告(平成28年9月9日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
稲刈り作業は高温により平年より早まり、昨年並みとなる見込みです。
稲刈り作業に使用する機械の整備が行われています。

【果 樹】
りんご:果実肥大は平年並みです。早生品種「つがる」の収穫が始まりました。

【野 菜】
ミニトマト:半抑制作型の収穫が始まりました。
4~5月定植作型で収穫量が低下する時期から収穫が始まるため、近年、取組者が増えています。

【花 き】
リンドウ:彼岸向け品種の収穫作業が最盛期をむかえています。

小菊:彼岸向け品種の収穫作業が最盛期をむかえています。
 由利地域生育状況報告(平成28年9月2日)
登録者:由利地域振興局農林部
【野 菜】
ミニトマト:11月上旬までの収穫を目指し、芯止め作業がピークを迎えています。9月に入り、価格はAMで150円/パックと高値傾向です。

【果 樹】
りんご:果実肥大は平年並~やや大きいです。早生品種「さんさ」の収穫が始まります。「つがる」の着色管理作業が行われています。

【花 き】
リンドウ:彼岸向け品種の出荷が始まっています。例年より5~7日程度早くなっています。
 由利地域生育状況報告(平成28年8月26日)
登録者:由利地域振興局農林部
【花 き】
りんどう:一部彼岸向けの品種の出荷が始まっています。

【野 菜】
ミニトマト:夏の高温等により停滞していた草勢は、朝夕の気温が低下により、回復してきました。また、栽培後半に向け、摘芯作業が始まっています。管内で栽培が広がっている抑制作型の出荷もこれから始まります。

【果 樹】
リンゴ:早生種「つがる」の着色を良くする葉摘み作業が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成28年8月19日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
水稲定点調査(3品種・移植8か所平均)によると、穂揃い期の㎡あたり穂数は455本(平年比95%)と少なく、一穂籾数は69.8粒(同101%)と平年並、㎡あたり籾数は31,559粒(同97%)と少なくなっています。
多くのほ場でカメムシ防除のため、薬剤散布後の畦畔の草刈り作業が行われています。

【果 樹】
りんご:早生品種の着色管理が始まっています。収穫期はやや早まる予想です。

【花 き】
リンドウ、小ギク:お盆出荷用品種の出荷は一段落し、出荷量は減少しています。

【野 菜】
えだまめ:中早生種の収穫作業が続いています。

 由利地域生育状況報告(平成28年8月8日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
管内では水稲の出穂が始まっています。

【野 菜】
スナップえんどう:播種作業が始まりました。作業は8月中旬まで続く見込みです。

【果 樹】
リンゴ:果実肥大は良好です。摘果の見直し作業が行われています。

【花 き】
小ギク、リンドウ:盆出荷用品種の出荷がピークを迎えています。
 由利地域生育状況報告(平成28年7月29日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
7月25日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)と巡回調査によると、草丈は72.5cmと平年並(平年比99%)、㎡あたり茎数は486本でやや少なく(平年比93%)となりました。定点調査と巡回調査によると、管内全体での出穂期は平年より1日早い8月4日頃になると見込まれます。

【花 き】
リンドウ:お盆出荷用品種は先週から出荷が始まっています。今週末~来週にかけて収穫ピークとなる見込みです。

小菊:盆出荷向け品種が収穫期を迎えています。来週が収穫ピークとなる見込みです。

【野 菜】
エダマメの収獲が始まりました。

【果 樹】
りんご:新梢の繁茂が最盛期となるため、不要な徒長枝の整理が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成28年7月21日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水 稲】
7月15日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は63.5cmで長く(平年比102%)、㎡あたり茎数は513本でやや少なく(平年比92%)、葉数は11.1葉と平年並(平年差+0.1葉)となりました。ほとんどのほ場で幼穂形成期に入っており、稲の生育状況を見ながら、必要に応じて追肥作業が行われています。
出穂期は平年より5日程度早まると予想されます。
 
【野 菜】
キャベツ:鳥海地区、仁賀保地区でキャベツの定植作業が始まっています。作業は8月中旬まで続きます。

【果 樹】
りんご:果実肥大は良好です。見直し摘果がすすめられています。

【花 き】
りんどう:極早生品種の収穫作業が終盤となっています。盆向け品種は一部収穫が行われています。本格的な収穫は8月上旬となる見込みです。
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