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 秋田地域生育状況報告(平成27年10月16日)
【水稲】
10月10日現在の刈り取り作業の進捗は91.3%(平年94.4%)で、終期(進捗95%)は10月11日でした。
 秋田地域生育状況報告(平成27年10月9日)
【水稲】
10月5日現在の刈り取り作業の進捗は78.8%(平年83.4%)でした。
 秋田地域生育状況報告(平成27年10月2日)
【水稲】
9月30日現在の刈り取り作業の進捗は66.7%(平年56.2%)で、盛期(進捗50%)は9月29日でした。

【野菜】
ネギの出荷が続いています。夏の干ばつの影響により、例年よりもやや細めのできとなっています。単価は例年よりも高めとなっています。
 秋田地域生育状況報告(平成27年9月24日)
【水稲】
成熟期に実施した水稲生育定点調査の結果では「あきたこまち」の生育は、稈長が83.6㎝(平年比98%)、穂長が17.6㎝(同98%)、穂数が471本/㎡(同106%)でした。
また、9月20日現在の刈り取り作業の進捗は3.5%(平年3.4%)です。

【果樹】
秋田県が育成した日本梨オリジナル品種「秋泉」の収穫が始まりました。昨年よりも7日程早い収穫となっています。県内のスーパー等で販売されます。
 秋田地域生育状況報告(平成27年9月10日)
【水稲】
 一部ほ場で倒伏がみられますが、登熟はおおむね順調に進んでいます。

【果樹】
 日本なし「幸水」の収穫は終盤に入っています。秋田市や潟上市地域では、今週末頃から「豊水」の収穫が始まる見込みです。
 りんごでは、早生ふじや、シナノスイートなどの中生種の葉摘み作業が行われています。
 秋田地域生育状況報告(平成27年9月4日)
【水稲】
 一部ほ場で倒伏がみられますが、登熟はおおむね順調に進んでいます。

【野菜】
 キャベツの追肥、中耕、防除作業が行われています。定植時期の高温乾燥により、活着不良が多く見受けられましたが、その後は適度な降雨により、生育は回復してきています。害虫被害は多くありません。

【果樹】
日本なし:「幸水」の収穫が行われ、収穫盛期となっています。
りんご:早生品種「つがる」や「黄王」、秋田県のオリジナル品種「秋田紅ほっぺ」の収穫が行われています。
 秋田地域生育状況報告(平成27年8月28日)
【水稲】
 水稲の登熟は順調に進んでいます。

【果樹】
 日本なし「幸水」の収穫が始まっています。例年よりも1週間ほど早い収穫のスタートとなっています。
 秋田地域生育状況報告(平成27年8月21日)
【水稲】
 8月20日現在の水稲生育定点調査ほの生育状況は、「あきたこまち」で、穂数478本/㎡(平年比109%)、1穂籾数は66.5粒(同86%)で、㎡当たり籾数は31.8千粒(同94%)となりました。葉数は12.7葉(平年比-0.1葉)でした。

【野菜】
 ブロッコリーの定植作業が行われています。8月上旬は高温乾燥による枯死が多く見られましたが、中旬以降に定植した圃場の活着は順調です。品種はピクセルが主で、恵麟、翠麟などが作付けされています。
 秋田地域生育状況報告(平成27年8月7日)
【水稲】
 8月5日現在の水稲の出穂状況は83.5%(平年76.2%)で、出穂盛期(50%出穂)は7月31日(平年8月3日)でした。

【畑作物】
大豆:7月30日に行った大豆生育定点調査の結果は、主茎長48.5cm(平年比114%)、葉数12.2葉(同差+1.4葉)、分枝数1.2本(同差-0.8本)でした。

【野菜】
 メロンの収穫が進んでいます。7月の小雨により、小玉傾向ですが、糖度が高く、高品質な仕上がりとなっています。出荷はお盆頃まで続きます。

【果樹】
日本なし:幸水は収穫をひかえて見直し摘果が行われています。果実の肥大は平年よりやや大きめの肥大を確保しています。

【花き】
キク類:現在盆の需要期を迎え、出荷量は日量約15万本程となっており、高単価で推移しています。
 秋田地域生育生育状況報告(平成27年7月31日)
【水稲】
 7月24日に行った水稲生育定点調査の結果は、「あきたこまち」で草丈72.9㎝(平年比94%)、茎数503本/㎡(同107%)、葉数12.5葉(同+0.1枚)、葉色(葉緑素計値)39.8(平年比107%)でした。一部ほ場では出穂が始まっています。

【野菜】
 かぼちゃの出荷が始まっています。出荷開始時期は例年並、やや小玉傾向ですが、品質は良好です。

【果樹】
 日本梨、りんごともに、仕上げ摘果が引き続き行われています。
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