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 北秋田地域生育状況報告(平成26年8月22日)
【野菜】
えだまめ : JAあきた北のえだまめは、中生品種の湯あがり娘、あずま錦などの中早生種を収穫中です。一日に概ね700箱(5kg/箱)程度出荷され、単価は130円~150円/250g袋と若干回復傾向です。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年8月15日)
【野菜】
えだまめ : JAあきた北のえだまめは、これまでの早生種から、サヤムスメ、あずま錦などの中早生種に収穫主体が移っています。一日に概ね500~600箱(5kg/箱)程度出荷され、前年同期を大幅に上回っています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年9月12日)
【野菜】
キュウリ : 9月に入り、樹勢の低下が顕著になってきました。害虫の発生は少ないですが、炭そ病、べと病などの病害の発生が見られ、出荷量は減少してきています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年8月8日)
【野 菜】
えだまめ : JAあきた北のえだまめは、日量300箱(5kg/箱)程度出荷されています。出荷量は前年比で約3倍ですが、これは好天に恵まれ成熟が前倒しになっているためです。ただし、単価は100~120円/250g袋と前年を下回る価格で取引されています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年8月1日)
【花き】
デルフィニウム : 2番花の出荷ピークが終了し、夏越しに向けて株整理作業が始まります。

ダ リ ア : 出荷が行われています。8月上旬は他の花き類が出荷ピークを迎えるため、ダリアの出荷量が一時的に低くなる見込みです。

トルコギキョウ : 市場出荷が始まっています。例年に比べ1週間程度生育が進んでいます。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年7月25日)
【野 菜】
え だ ま め : JAあきた北のえだまめ集出荷施設は、7月22日(火)から試運転が開始されました。極早生品種グリーン75が日量200ケース程度出荷されていますが、次週より出荷量は急激に増加する見込みです。

【花 き】
ダ リ ア : 日量1,000本程度出荷されているが相対販売が少なく、単価はセリで20円前後と低迷しています。また、害虫が多く発生しており、防除の徹底を呼びかけています。

トルコギキョウ : 蕾が肥大しており、7月29日前後から出荷が始まる見込みです。

デルフィニウム : 2番花の出荷ピークを向かえています。日量3000千本程度で単価は切り花100㎝の規格で100~130円と平年並みで取引されています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年7月18日)
 【水 稲】  
7月15日現在の管内水稲定点調査ほ(9地点、品種あきたこまち)の生育は、

・草丈 65.6cm(平年比103%)、
・㎡当たり茎数 544本(同94%)、
・葉数 11.2(平年差+0.1葉)、
・葉色 36.8(平年比91%) と、

平年に比べ「草丈はやや長く、茎数は少なく、葉数は平年並、葉色は淡い」状況となっています。 

【野 菜】
えだまめ : 次週より極早生品種の収穫が開始される見込みです。

【花 き】
デルフィニウム : 2番花の出荷がピークを迎えています。

ダ リ ア : 出荷が行われています。日量500本で、単価は50~180円で取引されています。

トルコギキョウ : 盆出荷作型は、8月の出荷に向けて摘蕾作業が行われています。彼岸作型は抽台しており、現在は草丈5㎝程度で順調に生育しています。抑制作型はシェード処理が行われております。

 
 北秋田地域生育状況報告(平成26年7月11日)
【果 樹】
リンゴ : 摘果の見直しや徒長枝の管理作業が行われています。

ニホンナシ : 修正摘果や新梢の誘引作業等が行われています。

【花 き】
ダリア : 出荷が行われています。日量500本程度で1本当たりの単価は60~120円で取引されています。8月上旬頃まで徐々に出荷量が増加する見込みです。ほ場では、整枝作業、摘蕾作業が行われています。

デルフィニウム : 1番花の出荷がほぼ終了し、2番花出荷に向けて株整理、病害虫防除が行われています。出蕾しているものは、花飛びがみられる等品質にやや課題が見られます。出荷は6月20日頃になる見込みです。

トルコギキョウ : 盆出荷作型は出蕾しており摘蕾作業が行われています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年7月4日)
【野 菜】
き ゅ う り : 7月8日(火)よりJA鷹巣町のきゅうり共同選果場が稼働予定です。
現在の単価は、AS規格が1400~1600円/5kg箱となっています。

【花 き】
ダ リ ア : 一部ほ場で出荷が始まっています。各ほ場では、株整理や摘心作業が行われており、7月中旬には出荷者が増加する見込みです。

トルコギキョウ : 盆出荷作型は摘蕾作業が行われています。一部ほ場ではブラスチングや茎折れ症状などが見られ、管理の徹底が呼びかけられています。
 北秋田地域生育状況報告(平成26年6月27日)
【水 稲】
6月25日現在の管内水稲定点調査ほ(9地点、品種あきたこまち)の生育は、

・草丈 42.8cm(平年比110%)、
・㎡当たり茎数 473本( 同 90%)、
・葉数 8.8(平年差 -0.1葉)、
・葉色 43.1(平年比 95%)と、

平年に比べて「草丈は長く、茎数は少なく、葉数は平年並、葉色はやや淡い」状況となっています。


【花 き】
トルコギキョウ : 抑制作型の定植作業が行われています。

ダリア : 株整理作業と防除が行われています。一部ほ場では出荷が行われており、一本当り60~120円で取引されています。
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