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 由利地域生育状況報告(平成30年7月13日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
多くのほ場で幼穂形成期に入っています。

【野菜】
サヤインゲン:露地栽培のサヤインゲンの出荷が始まりました。

【果樹】
りんご:果実の生育は順調です。現在、摘果の見直し、不要な枝の除去、雑草の刈り取りなどの夏の管理作業が実施されています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷用の品種はすべて出蕾し、需要期に出荷ピークを迎えそうです。極早生品種の出荷も増えています。

小ギク:盆出荷用はほとんど出蕾しています。

トルコギキョウ:越冬作型は出荷が始まっています。春定植作型では、蕾が確認されています。
 由利地域生育状況調査(平成30年7月6日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 7月5日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は51.2cmで平年並(平年比101%)、㎡あたり茎数は491本で平年より少なく(平年比86%)、葉数は9.7葉で平年並(平年差-0.2葉)となりました。
 カメムシ対策として畦畔等の草刈り作業が行われています。また、茎数が確保されたほ場では中干しが始まっています。

【野菜】
えだまめ:極早生品種や早生品種が開花期を迎えています。約一ヶ月後に収穫が始まります。

【果樹】
りんご:「ふじ」の果実肥大は、やや大きい状態で推移しています。現在、摘果の最終作業と果実の受光環境を良くするため不要な枝の除去作業を実施しています。

【花き】
盆出荷小ギク:発蕾(蕾の形成)が確認されています。
 由利地域生育状況報告(平成30年6月29日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
6月25日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は33.9cmで平年より短く(平年比88%)、㎡あたり茎数は423本で平年より少なく(平年比88%)、葉数は8.2葉と平年より少なく(平年差-0.5葉)となりました。

【野菜】
ナス:誘引作業が行われています。

【果樹】
りんご:仕上げ摘果が終盤となり、見直し摘果が順次すすめられています。

いちじく:新梢整理とカミキリムシ防除が行われています。

【花き】
リンドウ:極早生品種では出荷がはじまっています。

小ギク:草丈50~70㎝に生長しており、早いもので蕾が確認されています。

施設ギク:ディスバットマムの出荷が始まっています。
 由利地域生育状況(平成30年6月22日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
水稲の生育は平年並みで推移しています。

【野菜】
アスパラガス:夏芽の収穫が始まっています。

【果樹】
りんご:摘果作業が盛期を迎えています。

いちじく:芽欠きや結果枝の間引き作業が行われています。

【花き】
盆小ギク:整枝作業が終盤を迎えています。

りんどう:促成栽培の出荷が始まりました。
 由利地域生育状況報告(平成30年6月15日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 6月11日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は29.3cmで平年より長く(平年比111%)、㎡あたり茎数は217本で平年より多く(平年比108%)、葉数は6.4葉(平年差+0.1葉)と、平年より1日程度早い生育と推察されます。

【野菜】
ミニトマト:4月定植ミニトマトの収穫が始まっています。

【果樹】
りんご:摘果作業が順調に進められています。

【花き】
盆小ギク:整枝作業が行われています。

ダリア:施設据え置き栽培で6月10日から出荷が始まっています。
 由利地域生育状況報告(平成30年6月8日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
田植え作業は管内全域でほぼ終了しています。

【野菜】
スナップエンドウ:出荷が始まりました。

【果樹】
りんご:6月1日時点の果樹定点調査における主力品種「ふじ」の果実横径は、平年対比で112%です。現在、摘果作業が進められています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷品種はわき芽の発生盛期を迎えています。極早生品種では出蕾始期となっています。
 由利地域生育状況報告(平成30年6月1日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 5月30日現在、田植え作業の進捗率は98%で、終期(進捗率95%)は平年より1日早い5月29日となりました。

【野菜】
ピーマン:定植作業が進められています。

【果樹】
りんご:果実肥大を促進させるための摘果作業が進められています。

【花き】
リンドウ:7月出荷用極早生品種ではわき芽の発生が進み、花芽分化期を迎えています。

 由利地域生育状況報告(5月25日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 5月20日現在、田植え作業の進捗率は58%となっています。盛期(進捗率50%)は平年並の5月20日となりました。
 また、水稲の直播栽培における播種作業は25日にはほぼ完了し、終期(進捗率95%)は平年より1日遅い5月21日となりました。

【野菜】
アスパラガス:露地栽培では、春芽の収穫と並行して立茎作業が行われています。

【果樹】
りんご:摘果作業が行われています。

【花き】
リンドウ:新植ほ場では定植作業がピークを迎えています。

露地盆キク:摘心作業が終了し、わき芽の発生が見られています。

露地彼岸キク:定植の準備が進められています。
 由利地域生育状況報告(平成30年5月18日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 5月15日現在、耕起作業の進捗率は96%、田植作業の進捗率は40%となっています。耕起作業の終期(進捗率95%)は平年並みの5月15日、田植え作業の始期(進捗率5%)は平年並みの5月9日となりました。

【野菜】
スナップエンドウ:秋まきの作型では収穫作業が続いています。春まき作型では徐々に開花が始まっています。

【果樹】
りんご:園内の下草刈りや、摘果など作業が行われています。

【花き】
リンドウ:新植ほ場は定植作業が始まりました。

露地彼岸小ギク:定植に向けて準備が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成30年5月11日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
5月10日現在、耕起作業の進捗率は91%となりました。多くの地域で代かきが進められ、象潟など、一部地域では田植えが始まっています。

【野菜】
ミニトマト:おおむね順調に定植作業が進んでいます。今後も水稲育苗後のハウスを活用する作型の定植が順次行われる見込みです。

えだまめ:マルチを使用した早生品種のは種作業が行われています。

【果樹】
りんご:「ふじ」の開花盛期は管内平均で5月6日(平年比4日早い)でした。週末には落花期を迎える見込みです。開花期間中は、交配目的に訪花昆虫のセイヨウミツバチの導入やマメコバチが放飼されています。

【花き】
リンドウ:極早生品種では花芽分化が始まっています。

キク類:盆小ギクでは、定植した苗の摘芯作業が行われています。また、彼岸小ギクの定植準備が進められています。
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