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 秋田地域生育状況報告(平成28年11月25日)
【花き】
ストック:正月向け出荷作型では、出蕾始めとなっており、おおむね順調に生育しています。
 秋田地域生育状況報告(平成28年11月18日)
【果樹】
りんご:「ふじ」の収穫が盛んに行われています。

日本なし:園地では、収穫が終わり、園内の清掃や肥料を施すなど冬を越す準備をすすめています。
 秋田地域生育状況報告(平成28年11月11日)
【水稲】
定点調査ほにおける収量調査の結果(あきたこまち10地点平均)は、穂数は422本/㎡(平年比94%)で平年より少なく、一穂着粒数は72.9粒(同99%)で平年並、㎡当たり着粒数は30,393粒(同93%)で平年より少なくなりました。一方、登熟歩合は91.2%(平年差+7.6)と平年より高くなりました。籾数は少なかったものの、登熟が良好だったため、玄米重は576㎏/10a(平年比100%)と平年並みになりました。
 
【果樹】
りんご:主力品種「ふじ」の収穫が始まっています。

日本なし:園地では収穫が概ね終了し、落葉の処理や、落果果実の処分など園内の清掃作業が行われています。
 秋田地域生育状況報告(平成28年11月4日)
【畑作物】
大豆:収穫始期(進捗率5%)は平年よりも1日遅い10月19日となりました。また、収穫盛期(進捗率50%)は平年よりも2日遅い10月30日となりました。

【果樹】
りんご:秋田市雄和のりんご園では、「王林」の収穫が始まっています。主力品種「ふじ」の収穫は、来週頃本格的に始まる予定です。 

【花き】
キク類:小ギクの親株伏せ込み作業中です。施設輪ギクは出荷が続いています。

ダリア:施設栽培は出荷が続いており、品質は良好です。露地栽培は球根堀上準備中です。

シクラメン:ミニに続き、5寸鉢の出荷量が増加してきました。品質は良好です。
 秋田地域成育状況報告(平成28年10月28日)
【果樹】
日本なし:「南水」の収穫は終了しました。

【野菜】
キャベツ:業務用キャベツの収穫が始まっています。11月以降、収穫盛期を迎える見込みです。
 秋田地域生育状況報告(平成28年10月21日)
【果樹】
日本なし:晩生種「南水」の収穫が終盤となっています。

りんご:主力品種「ふじ」の葉摘み作業が盛んに行われています。最近、昼夜の寒暖差が大きくなり、りんごの色づきも良くなってきています。 

【花き】
トルコギキョウ:出荷継続中で、品質は良好です。

ダリア:露地栽培では出荷がほぼ終盤となりましたが、施設栽培では2~3番花の出荷量が増加し始めました。品質は良好です。

シクラメン:ミニシクラメンの出荷ピークとなっており、5寸鉢の出荷も始まりました。関東地方の気温が高く推移しているため、販売単価はやや低く推移していますが、品質は良好です。
 秋田地域生育状況報告(平成28年10月14日)
【花き】
シクラメン:15日からミニ及びガーデンシクラメンの出荷が始まります。5寸鉢は来週から出荷開始予定です。品質は良好です。

ダリア:出荷が続いています。露地栽培では出荷終盤となっています。

キク類:施設輪ギクの出荷が続いています。
 秋田地域生育状況報告(平成28年10月7日)
【水稲】
10月5日現在の刈取作業の進捗率は89.1%(平年:81.9%)で、順調に作業が行われ、作業は終盤に入っています。
 
【野菜】
キャベツ:順調に生育が進んでいます。 

【花き】
ダリア:2度目の出荷ピークとなっています。夜温の低下とともに害虫は発生量が減少しています。花色も良く、品質は良好です。

トルコギキョウ:抑制作型の出荷ピークとなっています。品質は良好です。

シクラメン:10月10日頃から出荷が始まります。出荷準備は順調に進んでいます。
 秋田地域生育状況報告(平成28年9月30日)
【水稲】
管内の刈取作業の盛期(進捗率50%)は、平年より2日早い9月27日となりました。 

【畑作物】
大豆:定点調査ほ場の9月27日現在の生育状況は、主茎長46.9cm(平年比87%)でした。平年に比べ主茎長が短くなっています。

【果樹】
日本なし:秋田県オリジナル品種「秋泉(しゅうせん)」の収穫が始まっています。例年よりも大きめで、品種の特徴である“あふれるほどの果汁”と濃厚な甘さに仕上がっております。
10月1日(土)~2日(日)秋田駅前アゴラ広場・仲小路大屋根下にて開催される『I LOVE 秋田産応援フェスタ』で試食PR販売がされます。
 
【花き】
ダリア:1番花の収穫終期となっており2番花収穫へ切り替わりつつあります。

露地小ギク:出荷終盤となっています。
 秋田地域生育状況報告(平成28年9月23日)
【水稲】
9月15日現在の定点調査ほの㎡当たりの着粒数は31.4千粒(平年比93%)と平年より少なくなっています。ただし、ほ場により穂数、一穂着粒数が異なり、㎡当たりの着粒数は25千~37千粒とほ場間差が大きくなっています。また、管内の刈取作業の始期(進捗率5%)は、平年より3日早い9月18日となりました。

【野菜】
枝豆:管内全体で収穫作業が終盤に入っています。

アスパラガス:収穫がほぼ終了しました。
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