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 由利地域生育状況報告(平成30年9月21日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
早い所では収穫作業が始まりました。出穂期が早かったものの登熟が緩慢で、平年並みの登熟となっております。

【野菜】
えだまめ:県オリジナル品種「あきたほのか」の出荷が終盤を迎えています。10月始めからは「秘伝」の秋田の秋豆シリーズの出荷が始まる見込みです。

【果樹】
りんご:中生品種「やたか」などで、葉摘み等の着色管理が盛んに行われています。

【花き】
リンドウ、小ギク:彼岸出荷は終盤を迎えています。
 由利地域生育状況報告(平成30年度9月14日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
水稲定点調査(3品種・移植8か所平均)によると、成熟期調査で、稈長は82.5cmで平年並み(平年比99%)、穂長は19.1cmで平年よりやや多く、(平年比104%)、㎡あたりの穂数は437本と平年より少なく(平年比91%)なりました。

【野菜】
ねぎ:秋冬ねぎの本格的な出荷に向けて、JA秋田しんせいの共同選別・出荷が9月12日から開始されました。

【果樹】
りんご:早生品種の「つがる」の収穫が始まりました。

【花き】
小菊・リンドウ:彼岸向け出荷が盛期を迎えています。
 由利地域生育状況報告(平成30年9月7日)
登録者:由利地域振興局農林部
【野菜】
えだまめ:秋田県オリジナル品種「あきた香り五葉」の出荷が始まりました。

【果樹】
りんご:主力品種「ふじ」の果実肥大は平年並みです。早生品種「つがる」の収穫が始まりました。

【花き】
リンドウ・小ギク:彼岸向け品種の収穫作業が始まっています。
 由利地域生育状況報告(平成30年8月31日)
登録者:由利地域振興局農林部
【果樹】
りんご:早生品種「さんさ」の収穫が始まります。「つがる」の着色管理作業が行われています。

【花き】
小ギク:まもなく迎える彼岸への出荷に向けて、防除等の栽培管理が行われています。

ストック:ハウス施設において、苗の定植が始まりました。
 由利地域生育状況報告(平成30年8月24日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
水稲定点調査(3品種・移植8か所平均)によると、穂揃い期の㎡あたり穂数は434本(平年比91%)と少なく、一穂籾数は73.5粒(同107%)と平年よりやや多く、㎡あたり籾数は31,519粒(同97%)とやや少なくなっています。 

【野菜】
ミニトマト:半抑制栽培の出荷が始まりました。本格的に出荷量が増えるのは9月上旬となる見込みです。

【果樹】
りんご:早生品種「つがる」や「さんさ」の着色を良くするための葉摘み作業が行われています。

【花き】
小ギク:彼岸用品種の草丈は1m前後に伸び、形成された蕾も展開してきています。
 由利地域生育状況報告(平成30年8月17日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
出穂進捗は、8月15日時点で99.4%(平年99.7%)となりました。

【野菜】
えだまめ:中早生種の収穫作業が続いています。

【果樹】
りんご:「秋田紅ほっぺ」などの早生品種の着色管理が始まっています。

【花き】
小ギク:盆向け品種の出荷を終え、彼岸向け品種の栽培管理を中心に行われています。
 由利地域生育状況報告(平成30年8月10日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 出穂進捗は、出穂期(50%)は管内全体では平年比1日早い8月4日でしたが、田植え時期や品種、地域により差が大きい状況です。

【野菜】
えだまめ:中早生品種の収穫が始まっています。

【果樹】
りんご:果実が肥大して重くなり下がってきた枝を支えるための支柱を入れや枝を吊り上げたり、見直し摘果や下草の刈り取りなど夏期の管理作業が引き続き実施されています。

【花き】
リンドウ:盆出荷用の出荷は盛期を迎えています。需要期内に、順調に販売されました。

小ギク:盆出荷用品種は、出荷盛期を迎えています。 彼岸出荷用品種は、発蕾(蕾の形成)が始まりました。
 由利地域生育状況報告(平成30年8月3日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
管内では水稲の出穂が始まっています。

【野菜】
タマネギ:春植えタマネギの収穫作業が行われています。

【果樹】
りんご:8月1日時点の「ふじ」の管内平均果実横径は平年対比100%と平年並みです。見直し摘果、不要な枝の除去、園内下草の刈り取りなどの夏場の管理作業を実施しています。

【花き】
小ギク、リンドウ:盆出荷用品種の出荷がピークを迎えています。
 由利地域生育状況報告(平成30年7月27日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 7月25日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は77.2cmと平年より長く(平年比106%)、㎡あたり茎数は441本で少なく(平年比84%)なっています。今後の気温が平年並みで推移すれば定点平均の出穂期は平年より1日早い8月4日頃になると見込まれます。

【野菜】
アスパラガス:夏芽の収穫の盛期を迎えています。

【果樹】
りんご:草刈りや不要な枝の整理などの夏期管理作業が盛んに行われています。

【花き】
リンドウ:お盆出荷向け品種は今週から出荷が始まっています。来週前半~再来週前半にかけて収穫ピークとなる見込みです。

小ギク:お盆出荷向け品種が収穫始期を迎えています。

トルコギキョウ:4月定植作型が開花し始めました。

鉢物:秋出しパンジーや葉ボタンの播種が行われています。
 由利地域生育状況報告(平成30年7月20日)
登録者:由利地域振興局農林部
【水稲】
 7月13日の水稲定点調査結果(3品種・移植8か所平均)によると、草丈は62.4cmで平年並み(平年比100%)、㎡あたり茎数は481本で少なく(平年比86%)、葉数は10.5葉と平年より遅く(平年差-0.5葉)なりました。多くのほ場で幼穂形成期に入っております。

【野菜】
キャベツ:定植作業が順次行われています。

【果樹】
りんご:果実肥大は順調です。引き続き、見直し摘果が行われています。

【花き】
リンドウ:極早生品種の収穫作業が終盤となっています。盆向け品種「ながの2号」の収穫も始まりました。本格的な収穫は8月上旬となる見込みです。

小ギク:お盆用品種は赤色を中心に出荷が始まりました。
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