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 秋田地域生育状況報告(平成30年4月13日)
【水稲】
4月8日現在、水稲の播種作業が始期となりました。今週末に播種作業が盛期を迎える予定で、平年並みとなっています。

【野菜】
夏ねぎ:今週、夏ねぎの定植作業の時期を迎えました。
 秋田地域生育状況報告(平成29年11月2日)
【畑作物】
大豆:収穫作業の始期に入りました。
 
【花き】
ダリア:露地栽培では出荷がほぼ終了し、球根堀上に向けた準備作業が始まりました。施設栽培では、出荷が続いており、品質は良好です。
 秋田地域生育状況報告(平成29年10月27日)
【水稲】
管内の稲刈り作業は、10月21日で終期(平年10月9日)を迎えました。 
 
【花き】
シクラメン:5寸鉢の出荷が始まりました。今年は香りの良い『芳香シクラメン』等の新品種を多く栽培しており、品質は良好です。

ストック:出蕾始めとなっており、おおむね順調に生育しています。
 秋田地域生育状況報告(平成29年10月13日)
【水稲】
管内の稲刈り作業は10月6日(平年9月28日)に盛期(5割)を迎えました。現在は約7割まで稲刈り作業が進んでいます。 
 
【花き】
シクラメン:超ミニ、ガーデンの出荷が始まりました。ミニは来週から、5寸は10月下旬から出荷開始予定で、葉組作業が進んでいます。

トルコギキョウ:抑制作型の出荷量が増加しています。品質は良好です。
 秋田地域生育状況報告(平成29年9月28日)
【水稲】
 管内の刈り取り作業の始期は、平年より1日遅い9月21日となりました。
 また、9月25日現在の刈り取り作業の進捗率は23.3%(平年32.1%)となっています。

【野菜】
枝豆:秋田県オリジナル品種「あきたほのか」の収穫が終盤を迎えています。

スナップエンドウ:秋どり作型の収穫作業が始まりました。 

【果樹】
日本なし:秋田県オリジナル品種「秋泉」の収穫作業が始まりました。
 秋田地域生育状況報告(平成29年9月21日)
【水稲】
 管内全体の出穂期は平年より3日遅い8月4日でした。その後の登熟期間中は平年並からやや低温で経過したため、登熟は平年より遅れ気味となっています。
 9月15日現在の定点調査ほの1㎡当たりの着粒数は32.4千粒(平年比95%)と平年より少なくなっています。田植えの早晩や地域により生育状況が異なっているため、着粒数のほ場間差は大きくなっています。

【野菜】
枝豆:中晩生品種「あきたほのか」の収穫作業が行われています。

スナップエンドウ:秋どり作型の収穫作業が来週頃から始まる予定になっています。
 秋田地域生育状況報告(平成29年9月1日)
【野菜】
枝豆:中生品種の収穫が始まっています。 

【果樹】
日本なし:今週から管内の産地において「幸水」の収穫作業が始まりました。 

【花き】
ダリア:出荷量が徐々に増えてきています(日量80~100箱)。出荷ピークに向けて、病害虫防除に力を入れています。

トルコギキョウ:9月彼岸向け出荷作型では芽の整理作業中です。10月出荷向け作型では1番花の摘蕾作業が始まっています。
 秋田地域生育状況報告(平成29年8月25日)
【水稲】
 8月20日現在の定点調査ほの1㎡あたりの穂数は421本(平年比95%)で平年よりやや少なく、一穂着粒数は76.0粒(同100%)で平年並み、1㎡あたりの着粒数は32千粒(同95%)と平年よりやや少なくなっています。
 ただし、ほ場により穂数と一穂着粒数が異なっているため、1㎡あたりの着粒数が17千~42千粒とほ場間差は大きくなっています。

【野菜】
枝豆:中早生品種、中生品種の収穫が行われています。

ねぎ:夏どり作型の収穫が行われています。 
 
【花き】
ダリア:出荷量が増えてきています。7月の大雨被害により生育停滞していましたが、かなり樹勢が回復してきています。ヨトウムシ、アザミウマ類等の害虫の発生はやや多くなっています。

トルコギキョウ:抑制作型は1番花出蕾始めとなっており、おおむね順調に生育しています。

小ギク:9月彼岸出荷作型は蕾肥大期となっており、品種によってはやや早めの生育となっています。
 秋田地域生育状況報告(平成29年8月4日)
【水稲】
管内のあきたこまちは出穂期を迎えています。(平年8月4日)
 
【畑作物】
大豆:7月31日現在の大豆(リュウホウ)の生育状況は、主茎長31cm(平年比61%)と、生育量は平年に比べ劣っています。一部のほ場では、開花期を迎えています。

【野菜】
枝豆:早生作型や中早生作型の収穫作業が行われています。 
 
【花き】
キク類:施設輪ギク、露地小ギクともにお盆出荷のピークを迎えています。品質は良好です。

トルコギキョウ:お盆出荷のピークとなっていますが、やや生育が遅れているほ場もあり、お盆過ぎも出荷が続く見込みです。

ダリア:夏越しのための株整理作業がおおむね終了しました。出荷は8月6日まで続き、お盆中は休み、お盆明けから再開する予定です。大雨被害後の対応を適宜行っております。
 秋田地域生育状況報告(平成29年7月21日)
【水稲】  
7月14日現在の定点調査ほ(あきたこまち:10地点平均)の草丈は62.5cm(平年比95%)で平年より短く、1㎡当たりの茎数は471本(平年比93%)で平年より少なく、葉色(葉緑素計値)は平年よりやや濃くなっています。また、葉数は10.9葉(平年差-0.4葉)で、平年よりやや少なくなっています。

【野菜】
枝豆:極早生作型の収穫作業が始まりました。

小なす:収穫作業が始まっています。 
 
【花き】
トルコギキョウ:季咲き作型(3月定植)で7月16日から出荷が始まりました。品質は良好です。

ダリア:越冬と3月定植作型では、夏越しのための株整理作業が進んでいます。 
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